プラレールは初めて買うならどれがいい?買い足しのおすすめは?

プラレール おすすめ 初めて 買い足し
  • プラレールを初めて買うならどのセットがおすすめ?
  • プラレールを買い足しするならどのセットがおすすめ?

3歳以上の子供が遊べるプラレール。(一部、1歳半からでも遊べるものもあり)

本記事は「プラレールを初めて買う人」と「買い足ししたい人」にそれぞれおすすめのセットを紹介します。

プラレールのおすすめ商品は次のとおりです。

\ 簡単にまとめ /

3歳以上の場合は「ベーシックレールセット」を購入するのがオススメです。

プラレール ベーシックレール

計10種類のレイアウトでコースが作れるので、飽きずに長く使えるのがポイント。

これと車両を買っておけば、プラレールデビューが簡単にできます。

関連プラレールは何歳から何歳まで遊べる?得られる知育効果も解説

関連プラレールとブリオ木製レールはどっちが良い?

目次

プラレールを初めて買うならおすすめは?

プラレールを初めて買うときにおすすめのセットは次の3つです。

  • ベーシックレールセット
  • はじめてのプラレール
  • はじめてのプラレール(トーマス)

ベーシックレールセット

プラレール ベーシックレール
ベーシックレールセット

3歳以上の子のプラレールデビューには『ベーシックレールセット』がおすすめ。

ベーシックレールセットは、線路を作るのに基本となるアイテムが詰め込まれたセットです。

レールや踏切・駅など全29パーツが入っており、10種類のレイアウトが作れます。

ベーシックレールセット
ベーシックレールセット

これだけ買っておけば飽きずに長く楽しめるので、プラレールデビューはコレで決まりです。

はじめてのプラレール

「はじめてのプラレール」の対象年齢は1歳半~です。

小さい子供でも遊びやすいように、いろいろ工夫されています。

  • 大きなボタンでON・OFFが簡単!
  • 面ファスナーで車両が連結が楽々
  • 布製のレールでコース作りも難しくない

また、はじめてのプラレールは通常のプラレールの線路と互換性があるのも嬉しいポイントです。

大きくなったら他のアイテムも買い足して、遊びをどんどん広げていきましょう!

はじめてのプラレール(トーマス)

「はじめてのプラレール」のトーマスバージョンです。

1歳半だと、まだ電車に興味を持っていない子供も多いかもしれませんが、トーマスは反応する子が多いでしょう。

やはり人気キャラクターは強い。電車に興味が薄い子供でも「トーマスなら食いついた」という声が多数あるんです。

プラレールを初めて買うとき、一緒に買うおすすめは?

プラレールを初めて買う時には以下の商品も一緒に購入しましょう。

充電できる電池(エネループ)

必ず購入して欲しいのアイテムの1つ目はエネループです。

もうですね、想像以上のペースで電池切れがおきます。慣れないうちは特に!

電池が切れて動かなくなる度に「電池交換して…!」の攻撃にあうので、必ず多めに充電できる電池を揃えておきましょう。

多くのプラレールは単3電池で動くので、以下のセットを購入して、充電済のストックを常備しておくと安心です。

連結パーツ

プラレールを購入するときは、必ず連結部品もセットで購入しておきましょう。

これが無いと詰みます。ストレスすごいです。

プラレールの連結部品は、遊んでいるうちにゆるくなっていき、ゆるくなると簡単に外れます。

小さい子供は、外れた車両を自分でつけることができないので必然的に「ママ、つけて〜」攻撃にあうことに。

これがですね、プラレールにハマっている時期だと1日に50回以上はくだらないレベルで発生します。

…おわかりいただけました?

解決方法は、新しい連結部品と交換するしかないので、このパーツが必須になってくるんです。

プラレールの買い足しおすすめは?

プラレールの買い足しにおすすめなセットは次の3つです。

  • DXレールキット
  • 立体のぼりおりレールキット
  • プラレール 極み! おとどけ! スシロー × プラレール

DXレールキット

もっと充実した線路を作りたい場合、DXレールキットがおすすめです。

全25種類の63パーツがセットとなり、ベーシックレールセットよりも充実した内容となっています。

立体やUターンなどのレイアウトも作れるので、遊びの幅が大きく広がります。

複線や3車両同時に走行できる線路も作れるので、兄弟やお友達と遊ぶのにもピッタリです。

立体のぼりおりレールキット

平面の線路に飽きてしまったら、「立体のぼりおりレールキット」を買い足しましょう。

立体のぼりおりレールキットなら、初心者でも簡単に立体の線路が作れます。

上ったり、下りたり、交差したり…。

電車も複数用意すると、さらにカッコイイ演出ができますよ!

プラレール 極み! おとどけ! スシロー × プラレール

通常のプラレールとは一風変わったのが「プラレール 極み! おとどけ! スシロー × プラレール」です。

プラレールの自動でレールを走る特性が生かされた、回転寿司ごっこができます。

おもちゃのお寿司もついていますが、本物のお寿司を乗せることも可能。

除菌などの手間はありますが、おうちで回転寿司ができ、家族で楽しむことができるのが特徴です。

プラレールは初めて買うならどれがいい?買い足しのおすすめは?まとめ

この記事ではプラレールのおすすめ商品を「初めて買うなら」と「買い足しに」の2種類で紹介しました。

3歳以上の場合は「ベーシックレールセット」を購入するのがオススメです。

プラレール ベーシックレール

計10種類のレイアウトでコースが作れるので、飽きずに長く使えるのがポイント。

これと車両を買っておけば、プラレールデビューが簡単にできます。

プラレールはBRIOの車両と互換性があるので、これまでBRIO派だった家庭でも気軽に取り入れられるのが特徴です。

3歳から遊べるので、まずはベーシックレールセットでプラレールデビューをしてみましょう。

関連【BRIO(ブリオ)】はじめて買うなら?買い足しのおすすめは?

シェアをよろしくお願いします!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次