b.box(ビーボックス)の哺乳瓶がすごい!電子レンジ消毒OKのおしゃれな哺乳瓶の口コミ・レビュー

bbox ベビーボトル 哺乳瓶

b.box(ビーボックス)の哺乳瓶は、ママの痒いところに手が届く商品でした…!

哺乳瓶を使っていると、こんな悩みも。

  • ガラスの哺乳瓶は割れるのが怖い
  • けど煮沸消毒して衛生面をきちんとしたい
  • 取手があればセルフ飲みができるのに…

これ、すべてb.box(ビーボックス)の哺乳瓶なら解決しちゃいます。(凄すぎる)

完全母乳のママでも搾乳用として、1つは持っていて損ない哺乳瓶なので、出産準備にもおすすめですよ〜!

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目次

b.box(ビーボックス)とは?

b.box(ビーボックス)とは、ママの声から生まれたオーストラリア生まれのお食事アイテム販売ブランドです。

安全性・機能性・デザインにこだわった「あったらいいな」を形にし、b.boxにしかできないデザインと実用性を兼ね揃えたアイテムを販売しています。

ブランドb.box(ビーボックス)
販売商品哺乳瓶
ストローマグ
水筒
トラベルビブ
企業名weskiii株式会社

我が家は、同ブランドのストローマグ、Sippy cup(シッピーカップ)も持っていますが、これがまぁ育児の悩みを全て解決してくれるマグなんですよね。

シッピーマグ
こぼれない・傾けても飲めるマグ

さらに同運営会社の別ブランドである、アティパスもめちゃくちゃ使いやすいベビーシューズ。

アティパス着用
可愛いし使い勝手抜群やし最高か?

そんな赤ちゃんのことをしっかり考えてくれている安心感のあるブランドなので、哺乳瓶もさぞ気が利いているんだろうなあと思い(ハードル爆上がり)、実際の商品の画像を交えてレビューしていきますね。

b.box(ビーボックス)の哺乳瓶レビュー

哺乳瓶

それでは、早速b.box(ビーボックス)の哺乳瓶をレビューしていきます。

持った瞬間に、とにかく軽い!と驚きました。

我が家にはガラスの哺乳瓶が数本ありますが、どれも重たくて割れないかビクビクしながら使っていました。

ビーボックスはその心配が全くないので親にとっても赤ちゃんにとっても安心ですよね。

私がビーボックスの哺乳瓶を使った感想やSNS上の口コミを踏まえて、メリット・デメリットとしてまとめました。

メリット
デメリット
  • カラーが豊富でおしゃれ
  • 軽い、割れにくい
  • BPAフリー
  • オプションが充実
  • 薬液消毒ができない
  • ガラス製に比べると高い

b.box(ビーボックス)の哺乳瓶のデメリット

b.box(ビーボックス)の哺乳瓶のデメリットは以下の2つ。

  • 薬液消毒は推奨されていない
  • ガラス製に比べると高い

薬液消毒は推奨されていない

ビーボックスの哺乳瓶は薬液消毒は推奨されていません。

使用は可能ですが、劣化の可能性があるので避けておきましょう。

煮沸消毒と電子レンジ消毒(専用の機械を使って)はOKなのでそちらで対応してくださいね。

ガラス製に比べると高い

よくあるガラス製の哺乳瓶は約1,000円程度で販売されていますが、ビーボックスの哺乳瓶は約2,000円前後とやや高額。

ただ、後述するメリット・使い勝手を考えるとこの価格差は安いくらいかなと思います。

また、完ミか完母かで哺乳瓶の使用頻度はかなり差があります。

とにかくたくさん哺乳瓶がいるんだ!少しでも安いのじゃないと!という場合でない限りは、ビーボックスはとってもおすすめですよ。

b.box(ビーボックス)の哺乳瓶のメリット

b.box(ビーボックス)の哺乳瓶のメリットは以下の4つです。

  • パステルカラーがおしゃれ
  • 軽い、割れにくい
  • BPAフリー
  • オプションが充実

パステルカラーがおしゃれ

哺乳瓶

哺乳瓶といえば、ガラスの瓶に赤いメモリ…という時代は終わってました。。

なんと言ってもパステルカラーがおしゃれで可愛い。

赤ちゃんにとっては知ったこっちゃかもしれないですが(笑)、毎日使うものなので、少しでもママのテンションが上がるものを使いたいですよね。

軽い、割れにくい

ビーボックス

ビーボックスの哺乳瓶はPPSUを使用した哺乳びんです。

PPSUは、哺乳瓶の電子レンジ消毒・煮沸消毒、食洗機の熱にも強い耐熱性が特徴です。

毎日使うものなので楽に消毒できるなど、強度があるものを使うのが大切です。

BPAフリー

ビーボックスは、BPAなどの有害物質を使用していません。

BPAはビスフェノールAという化学物質のことであり、プラスチックの一種であるポリカーボネート、エポキシ樹脂の原料として使用されています。

大切な赤ちゃんが舐めるものなので、より安全なものを使いたいですよね。

オプションが充実(吸口・取手)

ビーボックス 取手
取手を装着

ビーボックスの哺乳瓶はオプションで取手をつけることができます。

哺乳瓶は親が赤ちゃんに飲ませるものなのに取手なんているの…?というプレママさんもいるかもしれません。

取手があると赤ちゃんはセルフ飲みがかなりしやすいんですよ。

取手のオプションがある哺乳瓶はビーボックスくらいなので、可愛いセルフ飲みをみたい方はビーボックス一択です♩

b.box(ビーボックス)はおしゃれですごい哺乳瓶だった

本記事ではb.box(ビーボックス)の哺乳瓶の口コミ・レビューを紹介しました。

改めてメリット・デメリットをまとめます。

メリット
デメリット
  • カラーが豊富でおしゃれ
  • 軽い、割れにくい
  • BPAフリー
  • オプションが充実
  • 薬液消毒ができない
  • ガラス製に比べると高い

毎日使うものなので、使いやすさ・強度は最重要。

使い勝手抜群なのでお好みの色を探してみてくださいね♩

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